活動日誌−愛西市議団
【13.05.17】「庁舎統合・増築の是非を問う市民の会」
条例制定を求める直接請求署名、4000筆超える
庁舎統合事業について、住民投票を求める「庁舎統合・増築の是非を問う市民の会」(代表者:三枝豊明、�顆�裕功、永井初子氏の3氏)の直接請求の署名運動が5月12日に終わりました。
4120筆の署名集まる
市民の会は、5月15日に愛西市文化会館で集約作業を行いました。集められた署名は、4120筆となりました。
124人でスタートした受任者は、222人までに増え、「市民の会」の会員を含めると324名となりました。
市民の会は、17日午前、愛西市選挙管理委員会に集められた署名を提出しました。
署名が市議会へ
今回集められた署名は、5月17日に、選挙管理委員会へ提出され、18日から署名が有効か選挙管理委員会の点検が行われ、6月6日から1週間、縦覧されるということです。
その後、市の告示が行われ、6月14日、市民の会として市長に本請求を行い、20日以内に市議会が召集されることになります。


